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美革ストレート【BIKAKU】

BIKAKUストレートとは?

手ぐしを通した時に感じる「ナチュラルな毛流れと質感」まるでくせがなかったような驚きの髪質へ

特徴

一般的なストレートの薬剤といえばクリーム状です。美容師からすると塗布は容易なのですが、どうしても以前施術した部分との境目に薬液が流れダメージしてしまいます。
BIKAKUの革新的なジェル状の薬剤を使うことで、伸ばしたい部分留まりへしっかりと薬を効かせることができます。
そしてダメージしやすい部分を保護するべく、アルカリや酸性の薬液の組み合わせから、お客様の年齢やダメージ具合に応じて最適なオーダーメイドの薬液を調合いたします。BIKAKUはそのカギを握る「キューティクルのダメージ」に着目しています。
革新的なプロセスで髪内部とキューティクルのダメージを最小限に抑えながら、施術時間も短縮します。

他のストレートとの違い

くせを伸ばすには薬液の効力をあげたりして髪の外側「キューティクル」から侵入させていました。
お客様の髪の状態よっては肝心の内部へは届かず、外側のキューティクルばかりをダメージさせてしまいます。これではくせも伸びないし、艶や手触りに悪くなってしまい髪をダメージさせてしまいます。

この薬剤はストレートパーマには不可欠なアルカリやPHを抑えても毛髪内部へ短時間で浸透します。
くせを伸ばす土台をスピーディーに作り上げますので施術時間も短縮できます。ダメージを一番感じやすいキューティクルのダメージを最小限に抑えます。
よってお客様の大切な髪や時間を大切にしますので、あれこれヘアケアにお金を費やすことも少なくなります。


こんなお悩みは、affettoで解決できます

  • ダメージが気になる
  • ブリーチなどによるハイダメージなので諦めている
  • 仕事の時間が長いため長い施術が受けにくい

時短とこだわりの薬剤でダメージレス

現時点では髪の毛が一切傷まない縮毛矯正は存在しません。そのダメージの最も大きな原因となるのが薬剤です。
当店ではオリジナルの技術により通常より短時間で施術することで、薬剤が髪の毛に触れている時間も短くなります。
また、可能な限りダメージレスな薬剤を厳選し、極限まで髪の毛への負担を軽減することを可能としました。そのため、他のサロン様でダメージが酷く縮毛矯正を断られてしまった場合でも施術させていただけるかもしれません。一度店舗まで相談下さい。

  • 不自然なストレートになってしまう
  • 少し時間が経つと髪の毛がパサついてしまう

技法とアフターケアにより自然で柔らかに

当店では、ただ真っすぐに伸ばすだけが縮毛矯正ではないという考えです。ブローやアイロンの方法など技法を研究し、より自然で柔らかな仕上がりを実現しました。
縮毛矯正に特化したオリジナルのアフターケアで持ちの良いツヤのある極上の仕上がりをご体感ください。

  • 前髪や襟足だけクセが気になる
  • メンズだけど、縮毛矯正している人いるの?

部分的に美革ストレートが可能です

特にクセが気にある部分のみ美革ストレートをしていただくことも可能です。自然な仕上がりなので部分的にあてても、不自然になりません。
ある程度の長さがあれば部分縮毛矯正はメンズのお客さまにもオススメです。朝のスタイリングが断然、楽になります。お気軽にご相談ください。

  • ゴムで結ぶと、変なクセにならないの?

ゴムで結んで変なクセがつくということはありません

その日からコテ巻きも可能ですので、施術後に巻き髪でお出かけしたいという際はお気軽にスタッフまでお声がけ下さい。

  • シャンプーは何時間後から?

当日にシャンプーしていただけます

その日の内にシャンプーしていただいて問題ございません。むしろ、施術の最後にシャンプーをさせていただきますので薬剤の臭いが気になりません。
午前中に施術をし、午後からお出かけというお客さまも多数いらっしゃいます。夏の暑い日や、施術後のご予定を気にせずにご来店いただけます。

  • クセが強い人がするものじゃないの?

まとまり、ツヤ髪、髪質改善

縮毛矯正はクセが強い方が施術されるイメージがあるかもしれません。
しかし、美革ストレートは、ダメージやクセは少ないけど、パサつきや広がりをどうにかしたい。というお客様にもオススメのメニューです。
自分の髪質が該当するか、気になる方は一度店舗までお問合せ下さい


施術の流れ

01

事前カウンセリング

事前になりたい姿やお悩みをお伺いして、施術に必要な情報をヒアリングしていきます。

02

シャンプー

03

施術前毛髪処置

事前になりたい姿やお悩みをお伺いして、施術に必要な情報をヒアリングしていきます。

04

薬剤塗布(1剤)

先ずはくせの強い部分から。

05

水分補給(トリートメント処置)

前回ストレートをかけた部分との馴染みをよくするために水分とトリートメント補給を行います。

06

薬剤塗布(癖が強い箇所のみ)

1剤の作用を確認後、くせの強いところのみに再塗布します。

07

中間水洗 中間処置

不要な薬剤をしっかり優しく流します。ブローとアイロンの物理的ダメージから髪を守る処置を行います。
このときの処理が、仕上がりを大きく左右いたします。

08

ブロードライ

この状態でほとんどくせを伸ばします。アイロンだけで伸ばさない為に髪1本1本の「丸み」が残ります。

09

アイロン施術

アイロン施術が驚くほど早く終わります。デリケートな髪の細い場所もかけ方を変えます。

10

薬剤塗布(2剤)

クリームベースのタイプなので塗布も放置時間もスピーディーです。実際放置時間はほとんどありません。

11

ドライorブロー


Before After


価格


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